🔥FIREマッチング
マイページ

運営ログイン

トークンが違います。

※ 正しいトークンを入力すると運営ダッシュボードが表示されます。

運営ダッシュボード

アンケート一覧
事前・事後それぞれ ON=実施中(TOPにそのボタンを表示)。両方OFFにするとTOPからイベントごと消えます。
「近い仲間」の表示設定は各イベントの「編集」内にあります。
読み込み中…
イベントを追加
オフはオフ会向け:TOPに出さず、QR・直リンクで回答してもらう。回答済みの本人にはTOPに表示されます。
近い仲間:ONかつ事前回答が「最低回答者数」以上で表示。未満は「集計中(増えたら見に来てね)」。OFFでも計算・グループ分けは行います。
※ 新規は「実施前」(TOP非表示)で作成されます。公開は一覧のトグルでON。
イベント運用
グループ分け
イベントを選んで「この回を割当」。回は積み重なります。各セルのプルダウンで手動調整(-=退席/未割当)。列見出しクリックでその回のグループ順に並べ替え。
イベント分析
ネットワーク図
事前回答から、近い人どうしを線で結んだ図(各ノードから近い順3本)。線が太い=マッチ度が高い。
CSVダウンロード
スプシへ書き出し ↗ シートを開く
(スプシ書き出しの結果がここに表示されます)
CSVは選んだ種別の回答を、スプシ書き出しと同じ列(基本列+各設問の回答)で出力。「スプシへ書き出し」=この event の事前/事後を Google スプレッドシートのタブに洗い替え(要 GAS_BACKUP_URL 設定)。participant_id でタブ間・イベント間の突合可。
スプレッドシートID(またはURL)を入れるとそのシートへ書き出し(この端末に保存)。空ならGAS既定のシート。※ID指定を使うにはGASスクリプト(sheet-export.gs)の再デプロイが必要。
診断の再計算
スコアリング更新後、保存済みの事前回答の診断(タイプ/vert/horiz)を最新ロジックで再計算します。まず「プレビュー」で差分を確認し、「反映する」で上書き。チェックなし=上で選んだイベントのみ。
過去回答は回答時のロジックのまま保存されています。scoring を更新したら、ここで再計算すると診断結果・近い仲間・グループ分け・ネットワーク図が新ロジックに揃います。生回答は変更しません(type_id/vert/horiz のみ更新)。
ユーザ分析
診断精度(事後で検証)
事後の「しっくり度(p_type_fit・5段階)」と「本当は何タイプか(p_type_alt)」を、事前の診断タイプと participant_id × event で突合します。事後回答が集まると、タイプ別の的中・取り違え(confusion)が出ます。
scoring の境界補正(PDCA)の材料。missCases には外れ候補のQ5〜Q8が付くので、どの境界がズレているか当たりを付けられます。
(今後)複数イベントを通した同一ユーザの変化などの分析もここに。
ID管理
ニックネーム検索
ニックネームで本人を特定し、🔀メインにまとめる(マージ)/🔑キー再発行(紛失時)/🗑回答の個別削除/⚠完全削除。
ニックネームで検索してください。
設問プレビュー
スプシ書き出しの設定手順

回答を書き出す先のGoogleスプレッドシートを用意して接続します。一度つなげば、このダッシュボードを見られる人は誰でも、上の「スプレッドシートID」欄にIDを貼るだけで好きなスプシへ書き出せます(タブ=イベントID_事前/事後を全行洗い替え)。

A. 書き出し先スプシだけ変えたいとき(GAS接続済み・かんたん)
  1. 新しいGoogleスプレッドシートを作成し、GAS(Apps Script)を実行しているGoogleアカウントに「編集者」で共有する(共有しないと書き込めません)。
  2. URL https://docs.google.com/spreadsheets/d/◯◯◯/edit の ◯◯◯=スプレッドシートID をコピー。
  3. 上の「スプレッドシートID(またはURL)」欄に貼って「📊 書き出し」。IDはこの端末に保存され、「↗ シートを開く」で確認できます。
B. はじめてGASを用意するとき(接続の初期設定・一度だけ)
  1. 書き出し先スプレッドシートを作成。URLの /d/◯◯◯/edit の◯◯◯がID。
  2. そのスプシで 拡張機能 → Apps Script を開く。
  3. 下のGASコードを全部貼り付けて保存(💾)。先頭の SHEET_ID にこのIDを貼る(ダッシュボードのID欄を使うなら空でも可)。
  4. 右上 デプロイ → 新しいデプロイ → 種類「ウェブアプリ」。「次のユーザーとして実行:自分」「アクセスできるユーザー:全員」。
  5. 表示されたウェブアプリURLを控え、Cloudflare管理者が cd app && npx wrangler pages secret put GAS_BACKUP_URL で設定 → 再デプロイ(※この一度だけ管理者権限が必要)。
GASコード(sheet-export.gs)