(スプシ書き出しの結果がここに表示されます)
スコアリング更新後、保存済みの事前回答の診断(タイプ/vert/horiz)を最新ロジックで再計算します。まず「プレビュー」で差分を確認し、「反映する」で上書き。チェックなし=上で選んだイベントのみ。
事後の「しっくり度(p_type_fit・5段階)」と「本当は何タイプか(p_type_alt)」を、事前の診断タイプと participant_id × event で突合します。事後回答が集まると、タイプ別の的中・取り違え(confusion)が出ます。
回答を書き出す先のGoogleスプレッドシートを用意して接続します。一度つなげば、このダッシュボードを見られる人は誰でも、上の「スプレッドシートID」欄にIDを貼るだけで好きなスプシへ書き出せます(タブ=イベントID_事前/事後を全行洗い替え)。
https://docs.google.com/spreadsheets/d/◯◯◯/edit の ◯◯◯=スプレッドシートID をコピー。/d/◯◯◯/edit の◯◯◯がID。SHEET_ID にこのIDを貼る(ダッシュボードのID欄を使うなら空でも可)。cd app && npx wrangler pages secret put GAS_BACKUP_URL で設定 → 再デプロイ(※この一度だけ管理者権限が必要)。